大人の趣味におけるおさげ
なにやら意味深なタイトルではありますが、ここで取り上げるのはご想像の通り(?)、成人向け作品の中の「おさげ」の女の子です。
そういった作品の中でも女学生を表すイメージとして「おさげ」の使われる例は多いようです。
しかし最近はもうおさげの時代ではないと言う訳か、一足飛びに茶髪のヤンキー風の増える傾向にあるようです。
もっともうちはもろもろの関係上アダルトコンテンツはできないので、「成人向けとは言っても単なるエロではない」「文芸的な作品としての見方もできる」といった作品でないと取り上げられません。
まあ、それらしき熱のこもったメールが届きましたので新設した次第でして、あまり積極的には更新できないような気がします。
その3 夢中人さんからの投稿
その昔、アダルトアニメの勃興期に中島史雄さん原作のシリーズがありました。
昔はこの人、かなりリアル系というか重い絵柄と内容でした。
その絵をそのまま使ったアダルトアニメに「雪の紅化粧」というのがあり、
三つ編みおさげの女の子が出ていました。
作りはすごく良いと思うのですが、アダルトアニメのユーザーであるおたくの人には受けなかったようです。
「さくら色の誘惑」という単行本にも出ていますが、入手は困難でしょうね。
その2 わらびもちさんからの投稿
「おさげ」の似合う子で成人向けというと・・・
1984年頃だと思いますが、友人に借りた「17歳」とかいうタイトルのエロ本。
(A5 中綴じ)の冒頭に出ていました。
編んではいませんでした。名前等は判りません。
不自然な汗をかいていたのが今からすると笑えます。
あとセーラー服をまくりあげているのですが、なんか胸のあたりが不自然に日焼けしてました。
実際そうなるんでしょうか・・・おさげとは関係ないですね。
1987年頃「ロリクラブ・デラックス」というエロ本に三つ編みおさげセーラー服の子が出ていました。
女子高生より下の年齢の子が主だったので、これはすごいことでした。
管理人さんの好きな秋山舞さん(管注:うるさい、ほっとけ)の出ていた某誌の改題されたものです。
名前は忘れました。机のところで結構大胆な事をしていました。
今のエロ本に比べればずっとおとなしいですが。
その1 町田さんからの投稿
「おさげ」の似合う女の子と言って思い出すのは「山崎かおり」サンです。
この人、アイドルとかではなく、AV女優さんです。
最初見たのはこの人が18歳位の時でしょうか?
清純な感じで、三つ編みのおさげがとてもよく似合っていました。
どうしてこんな人が・・・と言う感じが本当にします。
おすすめなのは「置手紙」と言う名の写真集です。
からみとかはなく、単体での写真のみです。
廃屋でオルガンを弾いていたりする写真もありました。
三つ編みは肩ぐらいまでありました。
今は手放してしまったのですが、また欲しいです。
